令和8年度 京都エコノミック・ガーデニング支援強化事業
(Ⅱ 事業化促進コース)に採択されました
テーマ名:生成AI活用を支援する機密情報保護AIの開発
機密情報保護システム「Ladle」のさらなる開発・改良を進めるとともに、実証実験や市場調査を通じて実用性や市場ニーズを検証し実用化・事業化に向けた取り組みを本格的に進めてまいります。
今後も、企業をはじめ、医療・介護・士業など、機密情報を扱うさまざまな現場において、生成AIをより安全に活用できる環境の実現を目指してまいります。
公益財団法人京都産業21 エコノミック・ガーデニング支援強化事業(令和7年度補正)
グループリンク京都商工会議所主催「第6回 知恵−1グランプリ」チャレンジ部門優秀賞を受賞
この度、京都商工会議所主催の「第6回知恵−1グランプリ」チャレンジ部門において優秀賞を受賞いたしました。AIが文脈から機密情報を検知する独自技術など、当社の強みと挑戦に高い評価をいただき大変光栄に思います。
今後も信頼×革新の生成AI活用への貢献と新たな挑戦を続けてまいります。
京都商工会議所主催の「第6回知恵−1グランプリ」は、村田恒夫氏(株式会社村田製作所 相談役)を審査員長に京都の特性や企業独自の強みを活かしながら、新たな知恵によって自社ならではのビジネスモデルや技術、あるいは商品・サービスを開発し、”顧客創造”を実現するビジネスプランが評価されました。
審査基準
・知恵の使いどころが巧み(独自性、優位性 等)
・知恵の使いどころが与えるインパクト(顧客創造力、社会性 等)
・知恵ビジネスの実現性(必要な経営資源の確保、事業計画の熟度 等)
令和6年度「京都エコノミック・ガーデニング支援強化事業」に採択されました
弊社の新事業が、公益財団法人京都産業21の「京都エコノミック・ガーデニング支援強化事業」に採択されました。
採択テーマ「生成AI利用時の情報漏洩検知アプリの試作」




