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京都商工会議所主催「第6回 知恵−1グランプリ」チャレンジ部門優秀賞を受賞
この度、京都商工会議所主催の「第6回知恵−1グランプリ」チャレンジ部門において優秀賞を受賞いたしました。
AIが文脈から機密情報を検知する独自技術など、当社の強みと挑戦に高い評価をいただき大変光栄に思います。
今後も信頼×革新の生成AI活用への貢献と新たな挑戦を続けてまいります。
京都商工会議所主催の「第6回知恵−1グランプリ」は、村田恒夫氏(株式会社村田製作所 相談役)を審査員長に
京都の特性や企業独自の強みを活かしながら、新たな知恵によって自社ならではのビジネスモデルや技術、あるいは商品・サービスを開発し、”顧客創造”を実現するビジネスプランが評価されました。
審査基準
・知恵の使いどころが巧み(独自性、優位性 等)
・知恵の使いどころが与えるインパクト(顧客創造力、社会性 等)
・知恵ビジネスの実現性(必要な経営資源の確保、事業計画の熟度 等)
かねてより開発して参りました、AIを活用した情報漏洩検知アプリ「Ladle」について
以下のとおり特許を取得いたしましたことをお知らせいたします。
- 特許番号 第7746650号
- 特許登録日 2025年9月22日
- 発明の名称 情報漏洩可能性評価装置、情報漏洩可能性評価方法およびプログラム
- 特許権者 株式会社ヤツキ情報システム
令和6年度「京都エコノミック・ガーデニング支援強化事業」に採択されました
弊社の新事業が、公益財団法人京都産業21の「京都エコノミック・ガーデニング支援強化事業」に採択されました。
採択テーマ「生成AI利用時の情報漏洩検知アプリの試作」
パートナーシップ構築宣言を公表しました
株式会社ヤツキ情報システムは、日本経済団体連合会会長、日本商工会議所会頭、日本労働組合総連合会会長及び
関係閣僚(内閣府、経産省、厚労省、農水省、国交省及び内閣官房副長官)をメンバーとする「未来を拓くパート
ナーシップ構築推進会議」において創設された「パートナーシップ構築宣言」の趣旨に賛同し宣言を公表しました。




